No_54 猛暑に涼しさを提供している神戸市立長峰中学校緑化カーテンプロセス Posted by airatobikazura in 成長日誌 On 7月 24, 2012 1年間で緑の回廊出来上がる 長峰中学校では、昨年6月に植樹したアイラトビカズラ苗が、壁面を緑で満たしている。前任の校長先生は、緑化を通じ人間形成を解いておられ、強い要望により生徒たちに緑を身近に感じるようにと神戸市の「緑化カーテン」に応募され設営されたのが昨年である。生徒たちの成長とともに植物も育ち、学び舎を跡にした時には、アイラトビカズラの緑を想い出すであろう。前任の校長先生も想起されているだろう、長峰中学校の生徒達に宝物を残されたような気がしてならない。 共有:FacebookTwitter Related Posts No043幻想的なアイラトビカズラの華開花 4月26日に、開花始まる。 8年経過樹木の華で昨年とは別のところから咲いている。 この華は、4年経過の樹木で昇華、昨年は小さい華しか咲かなかったが本年は見事に力強く開花した。生長高は、15メートルに達している、38 […] No62 大阪駅前に120mの“大木” 安藤忠雄さんがビル緑化 アイラトビカズラ”大木”にチャレンジ JR大阪駅前にある高層ビルの壁面に植物をはわせる。大阪に緑のシンボルを作るという壮大なプロジェクトが来年、始まる。発案者の建築家、安藤忠雄さん(71)が13日、明らかにした。約10 […] About Author airatobikazura コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。 新しいコメントをメールで通知 新しい投稿をメールで受け取る Δ