立体駐車場、半年後の姿、兵庫県神戸市須磨区

以前、ご紹介した「2022年6月立体駐車場、兵庫県神戸市須磨区」の半年経過後の状況をご紹介します。

半年経過後に立体駐車場の鉄骨を緑のカーテンが覆い隠すように成長しています。冬季のため芝生は休眠状態となっている中、常緑植物を使ったアイラトビカズラ工法は寒さに負けず青々としています。

立体駐車場の2階の伸びしろは覆われてアイラトビカズラが横に広がりつつあります。

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